「性別に対する境界はあいまいになり、男性も女性も自分らしさを表現することが重要になっています」

– パム・グロスマン(ゲッティイメージズ、ビジュアルトレンドディレクター)

 

ゲッティイメージズの専門リサーチャーとアートディレクターが、「Genderblend(ジェンダーブレンド)」をビジュアルトレンドの1つとして予測したのは、2014年のことです。この勢いは、これまで以上に高まっています。

「男らしさ」や「女らしさ」に対する考え方は再定義されており、性別を超えたスタイルは、広告やファッションの業界からソーシャルメディアまで、幅広く見受けられます。ビデオ(英語)では、ビジュアルトレンドの概要と「ジェンダーブレンド」が与えている影響についてご紹介します。

「Genderblend(ジェンダーブレンド)」をブランドやキャンペーンに効果的に取り入れる方法については、ウェビナー(英語録画版)をご覧ください(未登録の方は登録が必要です)。